◆ 生命保険見直し
■ 生命保険見直しで重要なこととは?
生命保険の相談をしていると必ず聞かれることがあります。
それは、「お勧めの保険会社を教えてください」ということです。
生命保険は種類が多く、選ぶのが難しそうに見えます。私も毎月のように発売される新商品に目を光らせ、お得な生命保険はどれか日夜研究しています。もちろん、どの保険会社のどんな生命保険が最もお得なのかも知っています。
しかし、あえて断言します!!
生命保険見直しや保険料を安くするために一番大切なのは、お得な生命保険を見つけ出すことではありません。
これに気づけば生命保険見直しは思いのほかスムーズにできます。
信じられますか!!月々3万円の保険料なら30年間では1,080万円も支払うことになるのです。それなのに、支払った保険料以上のお金を受け取る方もいらっしゃれば、ほとんどお金を受け取れない方もいらっしゃいます。
この明暗を分けるものは一体なんだと思います?
もしあなたが生命保険で失敗したくないとお考えであればこの先をご覧下さい。生命保険で失敗しないための3つのルールが書かれています。
そして断言します!
このルールを守るだけでもあなたの生命保険は劇的に変わるはずです。そして、これ以外にも保険料を安くするための数々のテクニックがあります。それらを身につけたのなら、生命保険見直しなど簡単なことなのです。
■ 生命保険で成功する人。その秘訣とは?
はじめまして!ファイナンシャルプランナーの と申します。
FPの資格を取得してから約10年、その間に金融機関でのFP相談員、大学のFP講座の講師として活動しながら相談業務を行ってまいりました。今までいくつかの案件を手がけてきましたが、その7割は生命保険に関するものです。
先ほどは「生命保険見直しや保険料を安くするために一番大切なのは、お得な生命保険を見つけ出すことではありません」と申しあげました。
その理由はなぜか!
なぜなら、生命保険は3種類しかないからです。どの保険会社もこの3種類の保険を販売しています。種類が多そうに見えるのは、この3種類に特約と呼ばれるオプションをつけて販売しているからです。
そして同じ保障内容なら、保険料がA社とB社で大きく違うということもありません。なぜなら、同じ内容なのにA社の方が断然安いとなるとB社の保険は売れなくなります。そうならないように保険料が決定されるからです。つまり…
「どの会社も良い保険会社です」というのが私の偽らざる答えなのです。
しかし、生命保険で失敗する人と成功する人は実際に存在します。この明暗を分けるものは一体なんなのか?
それは生命保険の入り方です!
生命保険見直しをスノーボードに例えるのであれば、保険会社選びは道具選びに該当します。スノーボードを上手くなりたいと思ったとき何をされます?
もちろん道具選びも大切ですが、それ以上に効果的なのは滑り方を練習することだと思います。生命保険も同じです。生命保険においてもスノーボードの滑り方に該当するものがあるのです。
それが生命保険の入り方なのです!!
下記は生命保険の入り方をなるべくわかり易くまとめたものです。わかり易さを優先させているため、可能な限り簡略化させています。それでも、すごく長い文章です。全部読むには根性が必要です。
しかし!!
「本気で生命保険で損はしたくない」「自分の力で生命保険を見直したい」とお考えの方にとってはきっと役立つ内容に仕上げてあります。これを読んで生命保険見直しにトライしてみてください。
それでも上手く出来ない時は?
私に声をかけてください。私と一緒にあなたの生命保険を見直してみましょう。
■ 生命保険見直しの3つのルール
生命保険に入るとき、または生命保険見直しをするとき、一体なにから始めれば良いのでしょうか?ところで…
もし引越をするならどんな家に住んでみたいと思います?
例えば…
「近くにスーパーやコンビニがあって、広さは5LDK、駅から徒歩○○分」
このように家選びにおけるどうしても外せない条件があり、その条件に見合った物件を探すと思います。生命保険見直しや生命保険選びもこれと同じように、まずはあなたが思わず入りたくなるような理想的な生命保険を考えることから始めると非常にスムーズにできます。
では、あなたにとって理想的な生命保険とはどんな保険でしょう?
例えば…
「月々の保険料は2万円以下で、3大疾病に対する保障がついていて、入院すると1日当たり1万円が支払われる生命保険!しかも、三大疾病にかかるとそれ以降の保険料は無料」
もちろん、このような要望も大切ですが、生命保険を上手に利用する人は、次の3つのルールに従って理想的な生命保険を見つけています。
1. 生命保険の大きさ
2. 生命保険の種類
3. 生命保険の組合せ
ではそれぞれについて詳しく見てみましょう。
保険料を安くしたいのであれば、まずはあなたにとって最適な生命保険の大きさを知ることです。
生命保険の大きさとは、もしもの場合に支払われるお金のことです。俗に言う「保険金○千万円」というものです。これを専門用語で保険金額と言います。そして、この保険金額が低いほど月々の保険料は安くなります。(下図参照)

しかし、保険金額は低いほど良いわけではありません。残された家族が今後の生活に困らないぐらいのお金であることが大前提です。では、そのお金とは一体どれぐらいでしょう?
それは「月々の生活費」を基準に計算します。
例えば、残された家族に必要な月々の生活費を25万円とします。ご主人に万が一があった場合、この生活費を得られなくなります。しかし、年金保険料を納めていれば、国から保険金が支払われます。これを遺族年金と言います。
遺族年金の受取額はご主人の職業やお子さんの人数等により決まります。仮に遺族年金を毎月12.5万円受け取れるとすると、遺族年金だけではまかなえない月々の生活費不足額は12.5万円、年間では150万円になります。(下図参照)

次に残された家族にいつまでの生活費を生命保険で用意するのかを考えます。これを保障期間と言います。目安としては最短でもお子さんが大学を卒業されるまでの生活費は保険でカバーするのが良いと思います。
仮に末子が2歳であるなら保障期間は20年となり、保障期間中の生活費不足額は3,000万円になります。

つまり、ご主人に「もしも」が起こってしまった場合、末子が22歳になるまで月々25万円の生活費を確保するには、遺族年金だけでは3,000万円不足するということです。よって3,000万円支払われる生命保険に加入すれば安心ということになります。これが適切な生命保険の大きさなのです。

あなたにとって適切な生命保険の大きさを知ること!これが重要です。
■ 生命保険見直しのルールA 生命保険の種類
生命保険の大きさが決まれば、次は大きさにあわせた生命保険選びです。
ここで問題なのは、星の数ほどある生命保険の中からどの生命保険を選ぶのかと言うことです。しかし、これはそれほど難しい問題ではありません。
なぜなら…(くどいようですが)

なぜなら、生命保険は3種類しかないからです。
3種類の生命保険は「定期保険」「終身保険」「養老保険」と言います。この中で、ご主人の万が一に備える生命保険として主に利用されるのは、定期保険と終身保険です。この2つの生命保険の大まかな特徴は次の通りです。
 |
: 保険料は安いが掛捨て |
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: 保険料は高いが掛捨てでない |
生命保険の特徴を理解し、あなた好みの生命保険を選べばいいのです。
好みのタイプが決まれば、先ほど計算した生命保険の大きさ(3,000万円)にあわせて生命保険に加入します(下図参照)。定期保険にするも良し!終身保険にするも良し!

ところで…
あなたは定期保険と終身保険ではどちらのタイプが好みですか?
多くの方は掛捨てでないとの理由で終身保険を好まれるようです。しかし、終身保険は保険料が高いのです。30歳男性が上図のような3,000万円の終身保険に入ったとすると月々の保険料は…
なんと約6万円にもなります!!これはちょっと厳しいですよね^^;
「月々の保険料が高すぎるのはイヤ!でも掛捨てもイヤ!」
ということで生命保険は多くの場合、下図のように定期保険と終身保険を組み合わせて使います。あなたの生命保険もきっと下図のような仕組みになっていると思います。

ここで重要なのが定期保険と終身保険をどのような割合で組合わせるかです。
■ 生命保険見直しのルールB 生命保険の組合せ
掛捨ての定期保険と掛捨てでない終身保険を組合せる場合、あなたならどちらの割合を多くしたいと思いますか?
掛捨てでない保険(終身保険)の割合を多くするのか?(下図左)。それとも…
掛捨ての保険(定期保険)の割合を多くするのか?(下図右)

多くの方は、掛捨てでない保険の割合を多くしたプランを好まれます(上図左)。
しかし、掛捨てでない生命保険の割合を増やすほど月々の保険料は高くなってしまいます。月々の保険料として無理なく支払える範囲内で保険の組み合わせ割合を決定することになります。でも…
もしも…
掛捨てでない生命保険の割合を増やしつつ…
月々の保険料を安く抑えることができたら!
嬉しいですよね^^
そんなことが本当に出来るのか?
もちろん出来ます!それが「FPだけが知る保険料を安くする秘訣」です。
■ なぜ、失敗せずに生命保険見直しができるのか?
私の相談者さんたちは次の3つのルールを守って生命保険を見直しています。
1. 自分にとって適切な生命保険の大きさを知ること。
2. 生命保険の種類とその特徴を知ること。
3. 無理なく支払える保険料の範囲内で保険の組合せを決めること。
このルールを守るだけでもあなたの生命保険は大きく変わるはずです。
そして、これ以外にも保険料を安くするための数々のテクニックがあります。それが「FPだけが知る保険料を安くする秘訣」です。そして、それらをすべて伝授し、生命保険見直しが無事に終了するまでアドバイスするのが私が実施している生命保険相談です。
≫ 生命保険見直し事例はこちら
私の事務所は小さな事務所ですので年間の相談者数は100人ぐらいです。そのうち生命保険に関する相談は7割ぐらいです。みなさんご自分の生命保険を心配されて相談にいらっしゃいますが…
ちょっと待ってください!!
あなたの生命保険は本当に間違っていますか!
せっかく続けてきた生命保険です。やめてしまうのはもったいなくはないですか。中にはご両親が保険料を支払い続けてくだっさった生命保険もあります。今一度冷静にあなたの生命保険を見つめてみませんか?
それに、生命保険見直しといっても、全てをやめて新しい生命保険に入り直す必要はありません。今の生命保険の良い部分は残しつつ、希望にそぐわない部分だけを変更すればいいのです。では、今の生命保険の良い部分、希望にそぐわない部分とはいったいどこでしょう?
それを知るためには、皆さん自身が生命保険についての基本的な知識を身につけることが一番だと思います。生命保険は一見難しそうですが基本的な知識を身につけてしまえば、恐れることはありません。
実際の相談の場においても最初の20分ぐらいを使い、相談者さんには私と一緒に生命保険の勉強をしていただいています。勉強というとなんだか難しそうですが、そんなことありません。たった20分で生命保険にずいぶん詳しくなれます。そうすると生命保険が楽しくなるのです^^
■ 生命保険相談の概要
まず最初に行うのは生命保険見直しのルール@でお話した”生命保険の大きさ”の決定です。ライフプランニングという手法を用いて生命保険の大きさを出来るだけ正確に計算します。ちなみに下図はライフプランニング時に用いるキャッシュフロー表と呼ばれるものです。
この表は皆さんの家計支出や収入が今後どのよに変化していくのか予測したものです。皆さん例外なく「プリントアウトしてください」とおっしゃいます。もちろん相談後にプリントアウトしてお渡ししますので、今後の生活の参考にしてください。冷蔵庫に貼り付けてプラン通りに生活できているのかチェックされている方もいらっしゃいます。

2番目にお話しするのは生命保険見直しのルールAでご紹介した”生命保険の種類”です。実はこれがものすごく大事なのです。皆さんに覚えていただきたいのはこれだけと言っても過言ではありません。
繰り返し申しますが生命保険は3種類しかありません。しかし、ご自分の保険証券をご覧になって下さい。三大疾病特約、障害特約、災害特約など、どう見たって3種類以上の生命保険の名前が書かれていたり、ご自分の生命保険が3種類の生命保険のどれにも当てはまらないということがあると思います。それはなぜか?
生命保険の種類を知るだけでは保険を理解するには十分とはいえないからです。それを応用し、ご自分がどんな生命保険に入っているのか分析し、見抜くことが求められるからです。もちろん相談では生命保険の見抜き方まで伝授します。もう生命保険は難しいなんて言わせませんよ^^
3番目にココでようやく、皆さんの生命保険を診断します。私が皆さんの生命保険の内容や、今後どうなるのかをわかり易く解説していきます。生命保険の基本的な知識を身につけたことにより、皆さんの生命保険に対する理解力はグーンとアップしているはずです。
4番目に、どのように生命保険を見直せばよいのか具体的に検討します。そこで役立つのが生命保険見直しのルールBでご紹介した生命保険の組み合わせです。基本的には定期保険と終身保険を適切な保険金額の範囲内でどのように組合せればよいのか検討するのですが、それ以外にも保険を上手に利用する秘訣があるのです。それが「FPだけが知る保険料を安くする秘訣」です。
ではここまで読んでいただいたお礼に保険料を安くするためのテクニック「FPだけが知る保険料を安くする秘訣」の一部をご紹介します。
保険は電車の定期券と似ています。定期券を安く買うにはどうします?それと同じ方法を使えば保険料も安くなります。
保険料の払い方を月払から年払いに変えると保険料を3%ほど安く出来ます。さらにある手続きすると保険料を15%ほど安くすることができます。この違いは大きいですよ!
ある条件を満たせば月々の保険料を半額にすることができます!その条件とは?
理論的には保険料を0円にすることも可能です。そのカギは生命保険の組合せにあります。
銀行預金は利率が高いほどお得です。生命保険にも利率があり、利率が高い保険ほど保険料は安くなります。いま最も利率が高い生命保険とは?
安い保険が良いというわけではありません。保険料が高いのに注目されている生命保険があります。その理由とは?
生命保険は3種類しかありません。しかし、保険料の安さを追求した第4の生命保険があります。その保険とは?
ちなみに、上記でご紹介した方法は、どこの保険会社でもできる一般的な方法です(一部例外あり)。これらのテクニックを駆使してあなたの生命保険をどのように見直していけばよいのか検討しましょう。
- Q. メールでも相談できますか?
- A. メールのみでの相談はお断りしています。理由はメールですと真意が正しく伝わらないことがあるからです。また、話せば5分で済むこともメールですと30分以上の時間がかかることがあります。これは私にとっても皆さんにとっても有益であるとは言えないと思います。初回の相談は必ずお会いしての相談となります。2回目以降の相談は簡単な内容であればメールでもお答えします。
- Q. 出張相談、電話での相談はできますか?
- A. 出張相談はしております。ただし、交通費はご負担していただきます。
電話のみでの相談はお断りしております。初回の相談は必ずお会いしての相談となります。2回目以降の相談を電話で行うことは可能です。
- Q. 自宅以外の場所でも出張相談は可能ですか?
- A. なるべくご希望にそえるようにいたします。過去の経験で最も多いのはファミリーレストランでの相談です。お茶代と交通費はご負担していただきます。
- Q. 1回の相談時間はどれぐらいですか?
- A. 特に規定はしておりませんが長すぎると集中力が切れてしまいます。2時間ぐらいが丁度よいのではないかと思います。遠方で中々お会いできない方にはそれなりに配慮いたします。ご安心下さい。
- Q. 新しい保険に加入したい場合はどうすればいいですか?
- A. 私が即座に保険料の試算や契約手続きができるのは、私が代理店を務めている保険会社のみです。それ以外の生命保険も検討されたい場合は、郊外のショッピングセンターをのぞいてみてください。何十社もの生命保険を扱っている総合保険代理店が出店していると思います。そこで見積もりを頂いてください。それを参考にどの保険が良いのか検討しましょう。見積もりの取り方がご不明な場合は相談時に詳しくお話します。相談者さんの中には入院の保険は総合代理店で契約、ガンの保険は私で契約というように使い分けされている方もいらっしゃいます。ご安心下さい。
- Q. 無理に保険を変えることを勧めたりしませんか?
- A. 私に相談を依頼される方は真に中立なアドバイスを求められている方です。そんな方に対し、別の生命保険に変えることを前提にしたアドバイスは失礼であると思います。しかし、プロの目から見て「同じ内容であればもっと保険料を安く出来る」「今の生命保険は相談者のニーズからかけ離れている」と感じた場合は私が代理店を務めている保険会社の商品を紹介することはあります。その場合も「私から保険プランの提案をさせていただいてもよろしいですか?」とお伺いします。お断りいただいても気まずくなる事はございませんのでご安心ください。
- Q. 保険の契約内容を変更したい場合はどうすればいいですか?
- A. 契約内容の変更は契約者本人以外では受け付けてもらえませんので皆さん自身で行っていただきます。もし、保険会社との交渉時に返答に困った場合は保留してください。どう返答すればよいのか検討しましょう。
上記以外にご不明な点がございましたらお尋ねください。
≫ お問い合わせはこちら
私はこのようなアドバイスを業務として行っています。今は生命保険相談は無料が当たり前の時代だと思います。それをあえて有料で行っています。
私はFPとして活動する傍ら、保険代理店として活動しています。そして、私の報酬はみなさんからいただく相談料と保険会社から支払われる販売手数料です。
もし、私が相談料を0円にしたら、皆さんに私の扱う保険に入っていただけなければ報酬が得られなくなります。そうなると私は中立なアドバイスを心がけていたとしても、いつしか自分の扱う生命保険を売るためのアドバイスになりかねないと思います。
相談料を頂くからにはプロFPとして顧客利益を第一にアドバイスをいたします。
生命保険の相談は、簡単なものであれば1度の相談で解決します。しかし、皆さん非常に悩まれます。難しいから悩むのではなく、話し合いをしているうちに生命保険に対するこだわりをお持ちになるからです。私はそれでいいと思います。
なぜなら、生命保険には総額1,000万円以上のお金を支払うことになります。1,000万円もする車を買うなら、色やオプションなど非常にこだわると思います。生命保険もこだわって選びましょう
相談料は、時間を気にせず相談していただくために定額制となっています。最初に一度だけ5,000円お支払いいただければ3ヶ月以内の相談であれば何時間でも相談していただけます。
― 生命保険相談の詳細 ―
| ■ 相談内容 |
生命保険選び、見直しに関するアドバイス |
| ■ 相談形態 |
面談(お会いしての相談) |
| ■ 相談料金 |
5,000円(税込み)
初回相談から3ヶ月間は何度でもご相談できます
相談料は第一回目の相談終了後にお支払下さい |
| ■ 出張相談 |
可(交通費は別途いただきます) |
ここまで長文を読んでいただき有難うございます。
生命保険についてご自分で検討する時間と労力はお金には換算できないぐらい貴重なものだと思います。あなたには仕事や家事、家族との楽しい時間など、本来やるべきことがたくさんあるはずです。この機会に生命保険の悩みとは決別しましょう。
私が提供できるのは「専門家に相談して決断したという安心感」と「納得できるまで練り上げた生命保険プラン」です。皆様の生命保険見直しパートナーとして選ばれる事を心からお待ちしています。
■ 生命保険相談お申込み
相談の流れは次の通りです。
1.お申込み
お申込みフォーム、メール・電話にてお申込み下さい。メール等のやり取りで具体的な相談日時を決定します。
2.相談当日
全ての保険証券、その他の資料をお持ち下さい。事前に保険証券のコピーを送っていただかなくても大丈夫です。
3.プランの検討
早ければ初回相談で、または数回の相談後、生命保険をどのようにするか決定します。必要に応じて新しい保険のご紹介も致します。
4.プランの実行
プランの実行は皆さんにしていただきます。実行段階で予期しなかった不具合が発生することがあります。そんな場合も対策案を提案し、生命保険見直しが終了するまでアドバイス致します
生命保険相談のお申込みは下記のフォーム、電話・メールをご利用下さい。
上記のフォームからお申込みされた場合、ただちに確認メールが自動返信されます。確認メールが届かない場合や届いても3日以内にこちらからのご連絡がなければフォームの不具合が考えられます。お手数ですが電話・メールにて再度お申込み下さい。
■ 生命保険見直し事例
相談者の方々に相談に至るまでの経緯や相談後の感想について語っていただきました。体験談は相談中の会話や相談後のインタビュー、メールを元に構成し、本人の了解を得て掲載しております。(サイトトップへ)
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M様(愛知県N市/自営業)のケース
:両親が掛けてくれた生命保険を続けていました。生命保険会社からのアプローチや子供の誕生をきっかけに生命保険を見直してみようと思いました。(続き)
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I様(愛知県I市/会社員)のケース
:知り合いの勧めで加入したのですが、更新時期が近くなり、どうするのが一番良いのか知りたくて相談することにしました。(続き)
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M様(東京都K区/会社員)のケース
:為替リスクがあり、怖いイメージがありました。生命保険は長く続けるものですから、普通の生命保険(円建ての生命保険)の方が安心できるイメージがありました。(続き)
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Y様(東京都M区/会社員)のケース
:会社に入社したときに保険を勧められました。若い方が月々の保険料が安いからなんとなく入っただけで、特に必要性は感じていませんでした。(続き)
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I様(愛知県T市/会社員)のケース
:次回の更新では月々の保険料がだいぶ高くなるようですし、入院の保障がある年齢で終わってしまう様なのでなんとかしたいなと思っていました。(続き)
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■ 生命保険見直しQ&A
今まで受けた質問についてまとめてみました。(サイトトップへ)
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